家屋解体 解体工事 愛知 名古屋 岐阜 三重 滋賀 北村組

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アスベスト対策
アスベスト建材は昭和55年頃までに建設された建物に多く使われています。
平成26年6月には改正された石綿障害予防規則及び大気汚染防止法が 施行され、発注者・事業主の責任が厳格化されています。
北村組は建物のアスベスト含有量調査から、状況に適した工法でのアスベスト除去の施工、廃棄物の処分までを請け負います。



土壌汚染除去工事
地表面から浸透した、工場等で使用された排水や有害な化学物質が、目には見えない土壌中に蓄積された状態を土壌汚染と言います。地下水を通じて汚染が広域に拡散したり、埋立や盛土など、外部から持ち込まれた土壌が汚染されている場合もあり、近隣に工場などの立地がない土地であっても、様々な経路での自体への悪影響が懸念されます。

北村組では詳細な調査結果を基に、状況に最適な土壌汚染除去方を計画し施工いたします。



ダイオキシン類対策工事
廃棄物焼却施設は廃棄物を焼却する過程などで副次的に発生する ダイオキシン類、重金属他の有害物質に汚染されている場合が多く、解体 する際は安衛法及び「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類 ばく露防止対策要綱」に基づいて施工することが必要です。

北村組では詳細な調査結果を基に、状況に最適な土壌汚染除去方を計画し施工いたします。





一般財団法人 日本環境衛生センターによる「建築物石綿含有建材調査者講習」に弊社社員が合格いたしました。
建築物石綿含有建材調査者とは日本で初めて2014年に創設された石綿調査の公的資格制度です。
この資格は、建築物の通常の使用状態における石綿含有建材の使用実態を的確かつ効率的に把握するため、中立かつ公正に正確な調査を行うことができる建築物石綿含有建材調査者の育成を図ることを目的としています。

一般財団法人 日本環境衛生センターとは
生活環境及び地球環境の保全並びに生活衛生の確保に関する調査研究、普及啓発、人材の育成及び技術的支援等により、我が国及び地球規模での環境の保全と快適な生活環境の確保を推進し、もって公共の福祉の増進に寄与することを目的とする。(センターホームページより)

日本環境衛生センター ホームページ

■建築施工管理技士 1名    ■1級土木施工管理技士 5名
■解体工事施工技士 5名   ■建築物石綿含有建材調査者 4名(県内最多在籍)
■宅地建物取引士 1名      
その他        


トピックス
2020年3月23日 建設キャリアアップシステム導入。
導入現場にも対応します。

建設キャリアアップシステムについて
2018年9月12日 「建築物石綿含有建材調査者講習」に弊社社員が合格いたしました。
北村組 有限会社
本  社 〒501-6232 岐阜県羽島市竹鼻町狐穴414の2
 TEL.058-392-4779 FAX.058-392-4965